Tokyo Digitaldetox
~都会生活に疲れたあなたへ~
デジタルデトックス

デジタルデトックス研究所~”Forest”で超集中しよう!~

こんにちは!橋口です!

今回は副業や、勉強、読書など自分で何かを頑張ろうと思っても、ついスマホをチェックしてしまう方に向けた記事です!

そして本記事でご紹介するのは、
どんなに意志が弱い人でも新しい知識やスキルを身に着けることができることができる究極の仕組みです。

あなたはこれまで「よし!今度こそやるぞ!」と何度決意してきましたか?

そして、そのうち何度、目標を達成してきましたか?

僕は100回くらい本気になって、100回くらい3日で終わってます(笑)

へヨカ
へヨカ
虚しい300日やな!(笑)

その失敗と最近出会った人から教えられて気づいたんですが、

努力を継続できるかどうか否かは、意志の強さではなく、努力せざるを得ない仕組みを作っているかどうか

ただそれだけだということ。

なぜこのサロンを活用すれば、今まで失敗してきたことが成功できるのか、論理的にちゃんと説明しますので、是非、最後までご覧ください!(^^♪

スマホやめたら人生変わりました


まず最初に本記事を読むことのメリットとこのサロンの仕組みで僕が出した結果をご紹介します!

<本記事を読むことのメリット>
・努力を継続するための最低条件が分かる
・デジタルデトックス研究所のメリットが分かる
→スマホを触らずに別のことに集中できる
→テレワークや副業、読書などの効率が一気に高まる
→何かを頑張ろうとしている人との繋がりができて刺激をもらえる

<スマホを触らない仕組みを試した期間(4月と5月)で僕が達成したこと>
① 東京デジタルデトックスを立ち上げた。(現在60記事)
② YouTubeチャンネル開設
③ Webマーケティングの先駆者のインタビュー記事に取り上げられる
④ 金融及びマーケティングの本を10冊読了。

※2020年4月1日まではコーヒーとキャンプに夢中な超アナログ人間で、パソコンもWEBサイトを作ると決めてから買いました。それくらい知識ゼロ人間でした(;^ω^)

★YouTube

★青木さんのサイト

5月はforestというアプリに出会ったのでそれを使っていましたが、

デジタルデトックスの実験(このサロンと似た仕組み)は4月から友人に協力してもらって試していました。

僕はこのforestのアプリを使って2020年の5月(コロナ禍の自粛籠り期間)に343時間(平均11時間/日以上)スマホ断ちの実験をしてみました。

最初は1日6時間程度で考えていたんですがどんどん楽しくなって11時間になりました!(^^♪

僕は育成ゲームが大好きなのでこのアプリと相性が良かったんだと思います(笑)

「1カ月の間、8時間寝て、11時間スマホを触らない」

これで人生変わらない方が難しくないですよね(笑)

僕の場合は、コロナの影響もあって、家でも仕事ができる知識とスキルが欲しいと思ったのでこの時間でwebマーケティングを学んでみることにしました。

それまではIT系の知識ゼロでタイピングは1本指打法のアナログ坊やでしたが、意外とやってみると簡単でした!

へヨカ
へヨカ
プログラミング言語の学習はすぐにやめてたけどな!

つまらなかったんです(笑)

別にそんな感じでゆるく頑張ればいいと思いますけどね(;^ω^)

スマホを触らない時間を増やすだけでここまで人生が大きく変わると思っていなかったので、正直驚いています(笑)

ここまでの成果が出たもう一つの理由はYouTubeです。

現代では情報が溢れており、一昔前では数十万円で売られていた情報商材もYouTubeでいくつも見受けられます。

(もちろん、中身が無いハズレも多いですが、、)

つまり、何が言いたいかというと、

1カ月と少しあれば、どんなことでもある程度独学は可能ですよ~!( ;∀;)

へヨカ
へヨカ
スマホの娯楽に邪魔をされなければ、の話やけどな!

あなたの作業がはかどらないたった一つの理由


スマホを触ってしまうとつい、深追いして何がしたかったか忘れてしまいませんか?

へヨカ
へヨカ
読書とか勉強、テレワークをする時のあるあるやな!


以前の僕です。(笑)

結局この後は何を調べたかったのかも思い出せずにYouTubeをパトロールするというのが一連のクソルーティンでした(笑)

へヨカ
へヨカ
達也、廃人やったな(笑)

そして、ダラダラとスマホを触って何もしないまま1日が終わると虚しさと、悲しさが襲ってくるので、

明日の自分が今日の失敗を取り返してくれることを信じてさっさと眠りにつきます。

これでは“ドラえもんがいないのび太君状態”です。

しかもドラえもんの代わりにいるのは時間を奪い続けるスマホですから、のび太君よりもハードモードです(笑)

コロナの影響で今後ますます在宅時間が増えてその時間を有効に活用したいのに、ついスマホを触ってしまう。

僕以外でも同じような悩みを抱えている方は多いのではないかなと感じています(;^ω^)

【決意は無駄です】自分を変えることができるのは“仕組み”だけ

人間という動物は意志が弱い生き物です。これはヒトの脳の構造上絶対に変えられないこと。

パーキンソンの法則という言葉をご存知でしょうか?

1958年、英国の歴史学者・政治学者シリル・ノースコート・パーキンソン氏によって提唱され、世界中で認められている法則です。

<パーキンソンの法則>
・第1法則
仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する
・第2法則
支出の額は、収入の額に達するまで膨張する

めっちゃ簡単に言うと「ひとはお金と時間を最大限使い続ける」という法則です。

<パーキンソンの法則の例>
・お金
例:お金が余っていたら美味しいものを食べたり、前から欲しかったものを買う
・時間
例:夏休みの宿題を最終日まで残してしまう

では、自分を律し、大きな成果を収めている世の中の成功者は特別で天性の鉄の意志を持っているのでしょうか?

違います。
「自分が守らざるを得ない仕組み」を作ってそれに従って動いているだけです。

意志が結果を出す習慣を身に着ける方法をいくつか例を挙げましょう。

<早起きができない>
・朝の7時までにコンビニで珈琲を買ってそのレシートを友達に送る
→レシート記載の時間が7時より遅れていたら罰金のルール

<ブログの記事、YouTubeの投稿をダラダラと先延ばしにしてしまう>
・1週間に作成する本数を友達と決めて、相手に提出する。
→提出できなければ罰金

<スマホを開いたら習慣的にSNSをチェックしてしまう>
・ホーム画面のアイコンを消してしまう
→厳しければ、右にスライドした所に移動するだけでも効果はあります
(SNSの入り口を遠くに置くことで手軽さを排除する仕組みです)

へヨカ
へヨカ
最初にルールを誰かと決めてしまうことが一番の近道やで!

何かを始めるときには何かを捨てなければいけませんし、それを「絶対やるぞ!!」と決意することは最も無意味な行動です。

その目標を達成するために守らざるを得ない仕組みを作りましょう。

そして、この“デジタルデトックス研究所”というコミュニティは、「スマホを触らない」という“仕組み”をメンバー間で行うので、一人で決意するよりもはるかに成功率が高いです。

理由は簡単で「守らざるを得ない仕組み」は自分ひとりでは作ることが難しいから。

へヨカ
へヨカ
自分ひとりやったら結局守るかどうかは自分の意志になるもんなぁ(-_-;)

さらにこのサロンの強みは“その仕組みを友達ではない誰かと行うこと”にあります。

例えば、先ほどの例で友達に早起きの相互監視ルールをする場合、何度か失敗しても、

「くそー、また罰金払うのかー!」的な感覚でお終いでしょう。

仲がいいゆえの「甘え」が必ず生じます。(実際、僕もそうでした(;^ω^))

それが同じ目的で何かに頑張ろうとするメンバーであればどうでしょうか?

自分を律するための仕組みを作る場合、“気兼ねなく話せる友人”よりも“ある程度距離のある人間”の方が高い効果を期待できます!(^^♪

もしも今の生活“180時間/月“の余暇が生まれたら??


このサロンを活用すれば、1日の中で好きな時間に6~8時間スマホを触らずに別のことに集中することは余裕でできてしまいます(^^♪

(ぶっ続けで無くても構いません。スマホ断ちの時間は10分~2時間まで何分でも自由に設定できます。)

へヨカ
へヨカ
通勤の電車で読書するために25分だけでやるときもあるもんな!

あなたの今の生活に一日6時間(1カ月で180時間)の暇ができたらどうなりますか?

例えば、読書で考えてみましょう。

一般的に一つの分野の専門書を10冊読むとその分野においては専門家レベルの知識が積み重なると言われており、

読書家のメンタリストDaiGoさんも人生が変わる読書量の目安は10冊から15冊であると公言しています。

読書のスピードは個人差が大きいですが、あなたなら180時間あれば何冊読めますか?

ブログであれば、SEOや収益を見込む本気の記事の執筆時間は初心者で6~8時間と言われています。1日1記事完成させることができますね!

(実際僕は2カ月で東京デジタルデトックスの立ち上げから始めて、60記事達成しています)

1カ月スマホを触らないだけで人生なんか簡単に変わりますよ。(笑)

へヨカ
へヨカ
逆にそれだけスマホが普段からみんなの時間を奪いすぎてるってことやな!

別に何かを頑張り続ける必要はありません、昼寝をするでもいいし、漫画を読むのもいい

スマホを触らないだけで確実にいいことはあります。

スマホを触らない時間は何をしようが、あなたの脳が整理されるゴールデンタイムです!

その時に、自分のこれからやりたいことを書き出してみると、

きっと、自分のこれからの生き方を見つけることができますよ!!(^^♪

自分ひとりで見つけることが難しそうでしたら、僕が手伝います(笑)

スマホを触らずに過ごす方法が分からない、空いた時間で何をしていいか分からない方はお気軽にLINEで問い合わせください(^^♪

東京デジタルデトックスのようなWEBサイトの制作に挑戦してみたいと思った時でもご相談ください!僕の得意分野です( ;∀;)

デジタルデトックス研究所のデメリット

済

Forestの“一緒に植えるモード”は上手に使うことで人生を変えてしまうほどの効果を発揮しますが、一方で弱点も存在します。

このオンラインサロンの弱点。それは、

“一緒に植えるモード”は誰かがデジタルデトックスを放棄してしまうと自分の結果も失敗になってしまうということです。”(-“”-)”

へヨカ
へヨカ
そりゃあそうやん、それが強みなんちゃうの?

クラウド上で成果を共有できるというメリットがある反面、
Forestをやりぬくモチベーションが高くない人が、本気で頑張ろうとしている人を邪魔してしまうというリスクも多分に考えられます。

へヨカ
へヨカ
なるほどなぁ(-_-;)自分はちゃんとやろうとしても温度差あって木を枯らされたらやってる意味も半減やな(-_-;)

そこで、色々な工夫をサロン内で施していますが、最も効果的な手段は「このサロンへの敷居を上げる」ということです。

へヨカ
へヨカ
つまり、本気の人だけを集めるってことやな!

そこで、500円/月の会費を設けることにしました。

一度試験的に無料で、同じコンセプトのサロンをFacebookで作成してみましたが、

ちょっと興味がある程度の人や、冷やかしに来ている人が高頻度で木を枯らしてしまい、

「これでは共同で頑張る意義が揺らぐ」というご指摘を多数いただいてしまった失敗があるからです。(-_-;)

なので、このオンラインサロンは有料にさせていただこうと思います。<(_ _)>

もちろん、これから頑張ろうとしている人たちからお金を搾取するためではなく、

自分のデジタルデトックスの成功例を共有したいという思いで生まれたサロンですので、メンバーの方たちには色々な形で金額以上の価値を還元していこうと考えています。

へヨカ
へヨカ
例えば??

興味のある方には東京デジタルデトックスと同じようなサイトを作るための手順やノウハウを教えます。

ちなみに僕はエンジニアでもなければ、理系でもないので、安心してください。(笑)

知識ゼロから1日でこのサイトのレベルまで引き上げます!

ご興味がある方は東京デジタルデトックスのライン公式アカウントに「デジタルデトックス研究所入会希望」のメッセージをよろしくお願いいたします!

その際に不明点やより詳細な情報なども個別に対応させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。(^^♪

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橋口 達也
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将来の夢:白髪の綺麗なおじいちゃん