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ブッシュクラフト

今流行りのブッシュクラフトとは?究極のミニマリストキャンプに迫る

済

ブッシュクラフトの定義


ブッシュは”茂み”・クラフトは”工作”という意味で、持ち込む道具は必要最低限におさえ、

極力自然の中にある素材を利用してアウトドアを楽しむというキャンプスタイルです。

木材をロープで括りつけてランタンポールやトライポッド等がブッシュクラフトの代名詞ですが、

テントに打ち込むペグや食事をするためのスプーンまで作る猛者もいます。

つまりは「自然の中で生きる知恵を身につける」ことが主な目的というわけです。

そのためブッシュクラフトは”文明の力に極力頼らない技術” 、”自然の環境を活かしたアウトドア”、“自然から得られるものを最大に利用する技術”等の位置づけがされています。

通常のキャンプよりも限りなく自然との距離が近いアウトドアといえます!

少し前に流行ったグランピングとは真逆のムーブメントですね!(笑)

因みにブッシュクラフトはよくサバイバルと混同されますがその意味合いは少し違います。

<サバイバル>
自らの命をつなぎとめ、一刻も早く危機的状況から生還することが目的
<ブッシュクラフト>
何もない自然の中でその場にあるものと自分の知恵を使い、文明的な生活を作り出していくことが目的なのです。

サバイバルは『生存目的』であることに対し、ブッシュクラフトは『生活目的』と定義づけることができます。

ブッシュクラフトのことが分かるYouTuber3選!


ブッシュクラフトは言葉で説明しても限界があるので挿画や写真の一例をご紹介します!

Log Shige

個人的に日本で行う趣味のブッシュクラフトの到達点ではないかと思っています。
このレベルでも相当すごいです。

Bertram – Craft and Wilderness

バックパック一つで森の中に入り、最低限の食材をシンプルに調理して自然の中に没入する素晴らしい動画です。

日本(特に関東圏)とは自生している植物の種類も異なるので再現性は低いですが、見ているだけでも癒される静寂の動画です。

このレベルに行くのはなかなか難しいと思いますが、参考になれば幸いです( ;∀;)

キツネ

究極です。
このレベルになると地球がひっくり返るような天変地異が起きても最後まで生き残れるのではないでしょうか。

ブッシュクラフトを極限まで突き詰めた世界を覗くことができます。(;^ω^)

ブッシュクラフトのことが分かるInstagram3選!

済

oganori

 

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みんな大好きsteaktime ジューって言わないから口で言ってみた。

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survivalist_outdoors

gotoforest

ブッシュクラフトってなにをするの?


一言で言うと、最小限の道具をもって自然に入り、そこで人間らしい生活を自分の手で作り上げます。

最小限の道具というのは究極的にはナイフ一本です。

但し、それはかなりの上級者でないと難しいでしょう。僕は無理です。(笑)

現実的にはナイフ、メタルマッチ、クッカーでしょうか。

ブッシュクラフトでは普通のキャンプでいつも使用している人工物を使うことができません。

代わりに自然の中に落ちているものを知恵と道具を使って有効活用します!

・箸やスプーンは現地で見つけたいい感じの木をナイフで削って作り上げます。

・炭や着火剤はないので小さな火花で着火できる素材を見極め、種火にします。
(もしくは枝をバトニングで細くしたり、それをさらに削ってフェザースティックという着火に適した木材を作り上げます)

・ガスバーナーはないので熱源は焚き火だけです。

つまりブッシュクラフトは自然の中で過ごすための道具を知恵とその場の材料で現地調達するアクティビティというわけです!!( ;∀;)

ブッシュクラフトのメリット


僕はキャンプを始めたころ、最初はインスタ映えを狙ってグランピングのような華やかな料理やテーブルを演出することに夢中になっていた時期がありました。

しかし、ある日インスタ映えを狙った写真に夢中で、出来上がった料理が完全に冷めてしまったんです(;^ω^)

冷たいアヒージョと分厚いステーキ、ぬるくなった瓶ビールを口にしたとき、

都会の日常から離れたくてキャンプをしていることを思い出しました。”(-“”-)”

その日からは自然とキャンプスタイルがブッシュクラフト寄りになっていきました。

そんな中で僕が感じたブッシュクラフトをするメリットをご紹介します。

・洗い物がほとんどないので片付けが一瞬で終わる
・道具を気にかけることがないのでいつもより自然と向き合える
・道具を作るための材料を探すのでいつもより周囲を注意深く見る
・毎回環境が異なるので臨機応変に対応する能力が研ぎ澄まされる
・自然の中で生き抜く知識と知恵が身に着く

いずれも共通して言えることは自分の“人間としての能力が磨かれる”実感を持つことができます。人間としてたくましくなります(笑)

僕はブッシュクラフトを通して人間という動物の性質も学びましたし、火や水を確保するスキルも身に着けることができました。

もしも災害で僕の家が無くなったとしても、動物としての人間が生存するために必要な要素の優先順位が分かっているので数日は外で生き延びることができる自信があります。

ブッシュクラフトから得られる知識と経験は資本主義社会で使う機会は少ないですが、災害大国の日本における有事の際の備えとして強力な味方になるでしょう!

ブッシュクラフトに必要な装備

 

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そんなわけでブッシュクラフトに必要な道具たちをご紹介致します!

アウトドアナイフ

アウトドアナイフは最も重要な装備です。
ナイフがあれば足りない道具を木から作り上げたり、火だって熾せます。

ここで注意していただきたいのはブッシュクラフトで役立つのは普通のナイフではなく、“アウトドアナイフ”であるということです。

なぜ、普通のナイフではだめなのか。
その理由はブッシュクラフト中にナイフで行う作業をまとめてみると分かります

・薪を割る(バトニング)
・枝に切り込みを入れたり、削ったりする
・土を掘る

とにかくブッシュクラフトではナイフをガシガシ使い倒します。

例えばバトニングという技術ではナイフに楔として木に食い込ませることで木を引き裂く行為を指します。
そのためににナイフの背を石や木でガンガン叩き込みます。

他にも木を様々な形に彫刻していく作業がありますが、この時材料になる木は都合よく繊維が通って裂けるチーズみたいに削れたり、豆腐のようにすぐに切れません。

ある程度力を込めて作業に取り組むので、オピネルナイフのような刃が薄いナイフではすぐに折れてしまいます。

ブッシュクラフトにおすすめのアウトドアナイフ

 

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・ #モーラナイフ #焚き付け動画 ・ 最近、我が家ではバーナーを使わず 焚き付け出来るかがブーム😂 ・ 長女のハマりっぷりが凄くて ずっとフェザースティック作ってる🥰 ・ 子供がハマるとその集中力と成長は すごいなと思いました🤩 ・ 3枚目、うまく焚き付け出来ました💮 ・ #ファイヤースターター #camp #camping #campstyle #outdoors #outdoorlife #outingstylejp #camphack取材 #campzine掲載希望 #hinataoutdoor #bepal #swanky_camp #lb_outdoor #ta_ki_bi #アウトドア #キャンプ #キャンプレイス #キャンプギア #ギアスト #ファミリーキャンプ #ソトシル掲載希望 #休日の過ごし方

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モーラナイフはブッシュクラフト先進国スウェーデンの老舗メーカーです。

ブッシュクラフトに必要な最初の一本はこれ一択です!
理由はコスパが圧倒的に高いからです!!

これ一本あれば調理、バトニング、クラフト作業をすべて補うことができます。
そ造りがかなりしっかりしていてタフなナイフですので、ほとんどの場合、破損による買い替えはないでしょう。

それで3000円以下という神コスパなこのナイフはブッシュクラフトに挑戦する人が最初に購入するマストの一本になっています。

Morakniv Companion Heavy Dutyモーラナイフ コンパニオン ヘビーデューティ【正規品】
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¥2,640
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※最初はお手入れが簡単なステンレスをおすすめします!

メタルマッチ

 

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究極のブッシュクラフトは木と木をこすり合わせ摩擦熱で種火を作る原始的方法で火を熾しますが、いきなりは難しいので、着火剤を持っていきましょう!

しかし、マッチやライターなどは燃料切れや水分が原因ですぐに機能しなくなってしまい、森の中で自分の命を預けるには便利な反面リスクが高いです。

そこでブッシュクラフトで定番のアイテムは“メタルマッチ”というアイテムです。
メタルマッチは可燃性の高いマグネシウムなどの金属を使って火を起こす道具です。

金軽量・小型なので、携帯がしやすく登山はもちろんキャンプや災害時などさまざなまシーンで活躍します。(水にぬれても拭けば使えますし、燃料切れもありません)

The Friendly Swede フェロセリウム ファイアースターター+ボトルオープナー 木目 (ブラック)
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The Friendly Swedeのロッドにフェロセリウムを使用した、着火しやすいおすすめのファイヤースターターです。
アウトドア使用にふさわしい北欧らしいナチュラルでスタイリッシュなツバキ科の木製ハンドルが特徴で、手汗をかいても滑ることがありません。

また、50cmのパラコードストラップを採用し、火打ちロッド本体と付属のストライカーを結ぶことで紛失を防止することができます。
さらにストライカーには50mm定規とボトルオープナー機能を追加しています。

ロッドには7cmのロングフェロセリウムを採用しているので、比較的簡単に強く高温の火花を作ることができるため、初心者にもおすすめのファイヤースターターです。
(フェロセリウムの着火温度は3000度とかなり高温であるため、安価なマグネシウムのものよりはるかに着火しやすいのが強みです)

これより安いものは多いですが、メタルマッチも買い替える機会はほとんどありません。
せっかくですので多機能且つ、使いやすいものを選びましょう!

(個人的に安物は火花を出す難易度が高いように感じます(;^ω^))

ブッシュクラフトの道具を選ぶ際はデザインよりも機能面やタフさで選ぶことがおすすめです。万が一の都市災害や森の遭難でも対応できるものがいいですね!!

クッカー


クッカーはソロキャンプ用に購入したもので十分だと思います!

個人的にはブッシュクラフトには男のロマンを感じてしまうのでサバイバルチックな専用のクッカーを使いたくなってしまいますが(;^ω^)

【初心者必見!】焚き火入門~おすすめのクッカーセットまとめ!~あー、デジタルデトックスに出会えてよかった! こんにちは! デジタルコンテンツの束縛から解放され、自由な時間を手に入れて、好...

シェルター


雨風を防ぐためのシェルターが必要になります。

上級者になるとシェルターも現地調達してしまいますが、最初はシェルターになるものを持参しましょう(笑)

意外に思われるかもしれませんが、
有事の際、シェルターの確保は水や食料よりも優先順位が高い項目です。
(詳しい理由はページの下部でご紹介します)

一泊するのであれば地面と身体を絶縁するためのコットやマットもお忘れなく!!

ブッシュクラフトをする際のバックパックの中身は?


これまでブッシュクラフトで使う道具を一気に説明してきたので一度まとめます。

実際僕は上で紹介したもの以外の小物も多数持参しています。

僕がブッシュクラフトをするときに持っていく道具たちを一挙にご紹介します!

<基本装備>
・アウトドアナイフ・メタルマッチ・浄水器・クッカー・コンパクト焚き火台

<一泊のための装備>
・タープ&ロープ・コット・ランタン・ヘッドライト

<緊急時の備え>
・消毒用アルコール・絆創膏・軍手・緊急用ブランケット

あくまでデジタルデトックスが目的で自然に近いソロキャンプを楽しむためにブッシュクラフトをやるので、ストレスがかかりすぎるのは本末転倒です。

安心安全を優先してください!!(^^♪

ブッシュクラフトができる場所

ブッシュクラフトができる場所を教えてください!非常に多い問い合わせです。

結論から申し上げます。
日本で一般の方が本当のブッシュクラフトができる場所はありません。

ブッシュクラフトができる場所の条件を改めて整理してみましょう。

・直火で焚き火ができる
・周辺に生えている木を使ってクラフトをする
・山の中で宿泊する

上記の行為は整備されたキャンプ場では不可能です。

そうなると必然的に山林の中でキャンプをすることになるのですが、ここが問題です。

日本では山林は法律上で“私有地”もしくは“国立公園”のどちらかに分類されます。

日本では“誰のものでもないただの山“は存在しません。

それでもあきらめきれない方がブッシュクラフトをするためにはどうすればよいか。

答えは“山林の保有者に許可をもらう”です。

個人レベルで山林の保有者を探し出すには役所の手続きが必要なうえに、

仮に特定できてもその交渉の内容は、

「あなたの私有地で木を伐採して焚き火をする許可をください!」になります。(笑)

仲の良い友人ならまだしもこれは現実的ではありません。

ゆえに北欧で楽しまれているブッシュクラフトを日本で行うことは極めて難しいのです。

唯一の方法は“山を購入すること”でしょうか(;^ω^)

ちなみにスウェーデンでは“自然享受権=allemansrätten(アッレマンスレット)”

という権利があります。簡単に説明すると、自然はみんなの物だから、独り占めしてはいけないという原則です。

この原則があるので誰もが山林や湖で思い思いの時間を過ごせます。
本当に羨ましいです”(-“”-)”

それでもブッシュクラフトを体験したい!


日本でブッシュクラフトはできません。

そのように片づけるのは簡単ですが、東京デジタルデトックスとしては、整備されすぎた快適なキャンプ場よりもより自然に近い環境で過ごしてほしいと考えています。

そこで関東圏で車が無くてもブッシュクラフトの疑似体験ができるノウハウを共有します!

直火可能なキャンプ場

僕が最もおすすめする方法は“直火ができるキャンプ場でミニマリストキャンプをする”

ブッシュクラフトは人気のない山奥でやると危険が伴います。

逆に“整備されたキャンプ場”では身の危険はまず起こらない。見方を変えればワイルドなキャンプを許容してくれる場所が一番気軽に楽しめるのです。

下記のリンクのページで“氷川キャンプ場”と“川井キャンプ場”を紹介していますがこの二箇所は直火で焚火をすることが許されているキャンプ場です。

【2020年版】東京から電車と徒歩で行ける!おすすめキャンプ場!こんにちは!橋口です! 週末の晴れた日にキャンプに行きたいけど、車持ってないから都会から離れた素敵なキャンプ場に行けない…"(-"...

ぜひ、ここでブッシュクラフトの練習をされてみてはいかがでしょうか。

UPI鎌倉のワークショップ

鎌倉駅徒歩5分の所に“UPI OUTDOOR”というアウトドアショップがあります。

ここは北欧のアウトドアカルチャーを発信していくというコンセプトの素敵なお店です。

このお店はただのキャンプショップではなく様々なワークショップをおこなっています。

・北欧の野外コーヒー体験
・モーラナイフを使ったクラフト教室
・災害時に役立つアウトドアスキルのセミナー

等など、ブッシュクラフトに関しての充実においては関東圏のキャンプショップの中ではトップクラスだと思います。

是非、足を運んでみてはいかがでしょうか。(^^♪

Wild And Nativeのワークショップ

WILD AND NATIVE
日本で最もブッシュクラフトに精通している川口さんが行うワークショップです。

そのワークショップの内容もなんちゃってブッシュクラフトではなく、ガチです。(笑)

・野草の知識を身に着け、野草ごとの特性を理解して効率よく栄養を摂取する。
・焚き火の熱を最大限利用して一晩体温を維持する
・川の水を飲めるようにする

そんな体験ができます。

川口さんは様々な本も出版されているブッシュクラフトの第一人者です。

ブッシュクラフトー大人の野遊びマニュアル サバイバル技術で楽しむ新しいキャンプスタイル [ 川口拓 ]
created by Rinker

実際に体験することに重点を置いている実施的なワークショップなので、ブッシュクラフトの本質を知りたい方には強くおすすめします!

おわりに

おわりに

本記事では、ブッシュクラフトというあまりメジャーではないキャンプスタイルをご紹介しました!

ブッシュクラフトは自然との距離が近い分、デジタルデトックスや非日常のレベルもめちゃめちゃ高いですが、

敷居が高いのは事実です(;^ω^)

もし、興味がある方は下のLINEで問い合わせていただければ、細かくサポートさせていただきます!(^^♪

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